top of page
検索


夏至 大禊ぎチャクラツアー14年目Vol.27
~陽(ひ)の出ずる國・霊(ひ)の元開闢(かいびゃく)~ 古神道伝道師・矢加部幸彦先生と行く 夏至 大禊ぎチャクラツアー14年目Vol.27 💗開催レポート💗 今年の夏至は、60年に一度巡ってくる「丙午」の夏至。 そんな特別な節目に開催された今回のチャクラツアーも、 例年に増して「初めて」と「奇跡」の連続となりました! 開祖神漲水御嶽、祥雲寺では、 初参加の方による神楽舞(ヒメミ舞)が奉納され、 矢加部先生は 「かぎやで風」のご奉納。 その後訪れた、 のどチャクラの洞窟ヌドゥクビアブでは、まるで神様からの歓迎のような光のイリュージョンが現れました。 参加者全員が、それぞれ神々しい光に包まれた写真を 撮ることができて、 まさに過去という地の底から 光となり、未来への扉を 開くような時間となりました。 今回初めてご案内した禊ぎの池も、とても印象的でした。 波ひとつ立たず、鳥たちも声を潜めるような凛とした静寂。 どこか、新しい仲間たちを迎える土地そのものが少し緊張しながら、 それでも温かく迎えてくださっているような 空気を感じました。 実はこの場所
6月26日


~水琴と女神性が導く、新時代の覚醒航路~第二話 宮古島ハートが目覚めた日!
【水琴が導いた不思議な航路】 ~宮古島から始まった点と点が繋がる物語~ 建国の日に始まった、水琴との不思議なご縁。 その時はまったく気づいていませんでした。 でも後から振り返ると、一つひとつの出来事がまるで見えない糸で結ばれていたかのように繋がっていたのです。 宮古島のチャクラポイント。 全国の聖地から集まる水。 何度も現れる「白川」という不思議なキーワード。 そして大神島へ――。 このシリーズでは、実際に私が体験した出来事を振り返りながら、点だった出来事が どのように一本の航路になっていったのかをお伝えしていきます。 第1話では「建国の日にすべてが始まった!」をお届けしました。 そして今回は、その後の流れを大きく動かすことになった忘れられない一日のお話です。 📖 第2話 宮古島ハートが目覚めた日 2025年3月15日。 今振り返ると、この日は宮古島の新しい物語が動き始めた日だったのかもしれません。 舞台は宮古島JTAドーム。 宮古島のハートチャクラと位置付けている場所です。 この日、全国から仲間たちが集まり、 「占い万博」のオープニングセ
6月19日


~水琴と女神性が導く、新時代の覚醒航路~第一話建国の日にすべては始まっていた
~あとから振り返ると、すべてはここから始まっていたのかもしれない~ 偶然が重なって覚醒航路が開いていく 宮古島のチャクラポイントがその先に続いていた― そんな流れのドキュメンタリーをお伝えしていきます。 今日は第1話 「建国の日にすべては始まっていた」 みなさんは、あとになって振り返ったときに、 「あれが始まりだったんだなぁ」なんて思う出来事ってありませんか? 私にとっては、もしかしたら2025年2月11日、 建国記念日がそんな日だったのかもしれません。 でもその時の私は、そんなことがあったなんて、1ミリも知りませんでした😲 2025年2月11日。 建国記念日。 兵庫県明石市の東経135度線上で、 大橋智夫先生と伊藤健さんを中心に、 「水琴・水合わせの儀」 というセレモニーが行われていました。 全国の水琴ユーザーがオンラインで繋がり、 同じ時間に水琴を鳴らしながら祈りを合わせる。 「龍国日本の復活」というテーマのもとに行われた特別な祈りの時間だったそうです。 ・・・そうです。 「だったそうです」なんです。 私はその時、まだ大橋先生のことも知らな
6月11日


~水琴と女神性が導く、新時代の覚醒航路~
皆さんは、 「これは偶然じゃないかもしれない」 そんな出来事を経験したことがありますか? このごろ、私の周りでは不思議なことが続いています。 今月から来月にかけて、宮古島のツアーのほかに、 なぜか京都と淡路島へ行くことになりました。 京都では、 水琴開発者の大橋智夫先生が主宰する、 プラネタリウム貸切の水琴音浴コンサート。 淡路島では、「黄金言葉で新文明を開く」 をテーマにしたロゴスフェスティバル。 実はどちらも、 最初は参加をあきらめていました😢 いろいろな事情が重なり、 「今回は無理だな」 と思っていたのです。 ところが不思議なことに、 わずかな期間で状況が次々と整い、気づけば両方とも自然な流れで 参加できることになっていました😲 そして、ふと振り返ったときに気づいたのです。 2025年から続いていた出来事が、 すべて一本の線で繋がっていたことに。 宮古島→京都→エジプト→淡路島→大神島→剣山 それぞれ別々の出来事だと思っていたものが、 今眺めてみると、 最初から繋がるひとつの物語のようにも感じます。 そしてその流れは、 この夏の宮古島へ
6月6日
bottom of page
